ゼニアのオーダーショップKOMMA/出来る男に欠かせないスーツ

大阪心斎橋のKOMMA(コンマ) お問い合わせはこちらまで 電話 :06−6211−1498 営業時間:10:00〜19:00 定休日/水曜日 印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |


Cloth by Ermenegildo Zegna 

KOMMA

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<消費税率改定について>

2019年10月1日からの消費税率改訂に伴い、2019年10月1日以降の当店でのご注文・お買い上げ等につきましては、10%の消費税率を適用いたします。何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

◆2019年 9月30日まで/消費税率 8%を適用

◆2019年10月 1日以降/消費税率10%を適用

<お知らせ>ホームページ更新についてのお知らせ
現在、ホームページの作成ソフト不具合のため、ホームページ更新を控えております。新しいソフトにてホームページをリニューアル検討中です。
ご迷惑をおかけいたし申し訳ございません。

KOMMA(コンマ)の情報、お知らせにつきましては、「facebook」と「ブログ」にて更新させていただいております。
ホームページが出来上がりますまで、こちらをご覧下さいますようお願い申し上げます。

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出来る男のワードローブに欠かせないスーツ

結婚式やパーティの招待状、企業の社葬のご案内などで、

「平服でおこしください」

という文章をご覧になられたことがおありかと思います。

実際に、私もこの文章が書かれている招待状をいただき、ホテルで行なわれた夜のパーティに参加した経験があります。
文字通り「平服でおこしください」の字の如く、招待者の服装は、タキシードあり、ビジネススーツあり、カジュアルなジャケットスタイルありなど、さまざまな装いで、服装に関してはまとまりのないパーティでした。
最近では、格式高いホテルのパーティなどでも、主催者が「ドレスコード」を決めてしまうと参加者が少なくなるのではないか、または招待者を気遣って「平服で… 」の文章が生まれたものと思われます。

本来、セレモニー用語での「平服」とは、「正式な礼装でなくとも可」という意味です。したがって、ドレッシーな「ダークスーツ」で、きちんと盛装(美しく装う)するのがふさわしいのです。ストライプのビジネススーツやカジュアルジャケットで参加することは間違いです。

「平服」は「普段着」のことではありません。

では、この場合の「平服=ダークスーツ」とは?
それは主に「無地柄のチャコールグレースーツ」のこととお考え下さい。

ライブラリ - 106.jpg写真をクリックすると拡大されます。

KOMMAでは、エルメネジルドゼニアの100%スーパーファインメリノウールのスーツ服地を使用、出来る男の「ワードローブ(必要な持ち衣装)」に欠かせない一着としてご提案申し上げます。
秋&冬&春の3シーズン対応、T.P.O.(時、場所、場合)に幅広く着用可能な服地です。

※写真と現物の色は多少異なります。ご了承下さい。

<数量限定特別価格企画>

第1回:2009年秋冬シーズン「トラベラー」使用/完売御礼
第2回:2011年秋冬シーズン「トラベラーマイクロンスフィア」使用/完売御礼
第3回:2012年秋冬シーズン「トロフェオ」使用/完売御礼

当店は、エルメネジルド ゼニアのブランド服地「Cloth Ermenegildo Zegna」の正規取扱店です。

<お願い>

ご来店の際には、事前にお電話にてご連絡のほどお願いいたします。

当店は個人経営の小さなお店のため、出張や外出による不在や臨時休業、また事前予約のお客様の対応などにより、急なご来店のお客様にはきっちりとした対応をさせていただけない場合がございます。
お客様にご迷惑をおかけしないよう、ご準備をしてお待ちしたいと考えております。お手数ではございますが、ご来店予定がわかりましたら、事前にご連絡のほどよろしくお願い申し上げます。
ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。